「あ、明日の燃えるゴミ出さなきゃ」「子供の上履き洗ったっけ?」
主婦の頭の中って、起きた瞬間から寝る直前までフル回転ですよね。
一生懸命がんばっているのに、夜、真っ白な手帳を見て「今日も自分のために何もできなかったな…」って、少し寂しくなることありませんか?
そんな私が、ようやく見つけた「心の整理術」を紹介します。
ジブン手帳DAYSの「真ん中軸」が最高
この手帳の最大の特徴は、
ページの中央に「24時間の時間軸」があること。

私は、この線を境に「左側は家族」「右側は私」と、役割を分けて使うことに。
私の「左右分割」マニュアル


- 左側: 献立のメモや、子供の行事など、やらなきゃいけない「義務」のログ。
- 右側: 読みたい本、今日食べた美味しいおやつ、ブログのネタ。私の「ワクワク」のログ。
真ん中に一本線があるだけで、「今は家族のために頑張る時間」「ここからは私の好きなことを考える時間」と、気持ちが切り替えられるように。



忙しい日々の中でも、自分だけの時間は確保したいですよね。
相棒は「uni-ball one」。発色の良さがやる気を生む
そんな手帳の相棒は、お気に入りのペン「uni-ball one(ユニボール ワン)」。



このペンの黒、すっごく濃くて綺麗なんです。
やることに追われている時も、このペンでパパッと書くと文字がくっきり見えるから、不思議と「よし、次はこれ!」って前向きになれます。
特にお気に入りの限定色で「自分ログ」を書く時間は、私にとって最高のご褒美。
お気に入りの文房具があるだけで、家事の合間の5分が、かけがえのない「自分時間」に変わりますよ!
私が使っているuni-ball oneのおすすめカラーセットはこちら
まとめ
ジブン手帳DAYSとuni-ball one。
このセットを使い始めてから、私は「忙しい毎日」に振り回されるだけじゃなくなりました。
もし今、心がごちゃごちゃして苦しいなら、まずはこの「左右分割」を試してみませんか?
手帳を開くのが、きっと今よりずっと楽しみになりますよ。
私が使っているuni-ball oneのおすすめカラーセットはこちら
